田中院長ブログ

2018.12.13更新

最近、髪にハリやコシがなくなったような気がするという方や枕に付いた抜け毛の多さが気になる方、ブラッシングの際に抜け毛が多くなったような気がするという方は、AGAの可能性が考えられます。

AGAは別名男性型脱毛症とも言われ、額の生え際や頭頂部が薄くなり抜け毛が増えるなどの症状が特徴であり、成人男性に多く見られます。

しかもAGAは進行性であるため、そのままにせずお早めに当院にご相談ください。
当院は神戸市長田区を中心にAGAの治療を行うと共に、早くよりプロペシアという男性型脱毛治療薬を使用した治療を行っております。

この治療薬は長期間服用することで増毛効果が高くなることが期待できるため、近年注目を集めていることでも知られています。

投稿者: 田中診療所

2018.12.07更新

AGAは成人男性に多く見られる男性型脱毛症で、思春期以降に症状が現れ始めて、次第に進行していく特徴があります。
ですから20歳代で悩んでおられる男性も多数おられます。

若い世代の方のお悩みは深刻です。
「まだ若いのに、こんな症状なのは自分だけなのではないか」と人知れず悩まれている方が多いです。
人に相談するのはもちろん、病院へ行くことすら恥ずかしいと、1人で悩みを抱えて苦しんでおられたりします。

また「たぶん遺伝だと思われるから仕方がない」と早いうちから諦めてしまって、何もなさらないという方もおられます。

若い世代で悩んでおられるのはあなただけではありません。どうか思い切って、いえ、お気軽に、神戸市長田区の当院までご相談下さい。
もちろんプライバシーは厳守いたしておりますので、ご安心ください。

投稿者: 田中診療所

2018.11.30更新

成人男性によく見られる髪の毛が薄くなる状態を男性型脱毛症、AGAといいます。
生え際や頭頂部の髪が薄くなるのが特徴で、髪の生え変わりのヘアサイクルが乱れることで髪が太く長くなる前に抜けてしまう状態です。

AGAは男性ホルモンや遺伝が原因だとされていますが、あきらめる必要はありません。
プロペシアという治療薬を服用することで進行を抑えることができます。
当院では、初診、再診料無料でプロペシアを処方しています。
簡単な問診だけで処方することでき、再診の方は、ご希望の錠数をお伝えいただければ薬をお渡しいたします。

当院には、神戸市長田区を中心とした地域から多くの患者さまがAGAの治療にいらっしゃっています。
枕に抜け毛が目立つ、産毛のような細い毛が増えてきた、などの症状がある方は早めにご相談ください。

投稿者: 田中診療所

2018.11.22更新

「思い込み薄毛」とは、読んで字のごとくですが、自分は薄毛なんじゃないかなと思い込んでいる人です。
実はこのように思い込んでいる人は意外と多く、頭髪治療専門のクリニックに来院される3割の人は薄毛ではなく、
思い込み薄毛という調査結果が出ているそうです。
思い込んでしまう原因は色々あって、「薄毛の人を見かけると自分も薄いのではないか」「父親が薄毛だから自分も遺伝するのではないか」
「毎日、整髪料を付けているのが、髪にダメージを与えているのではないか」など様々です。
過度に気にし過ぎると、精神的な病になるケースもあるので、あまり深く考え込まない方がいいでしょう。

薄毛かな?と思い、気になってしょうがない時は一人で悩まずに医師に相談してみましょう。

投稿者: 田中診療所

2018.11.15更新

帽子をよく被る人は髪の毛が薄くなるという都市伝説のような話を耳にしたことがあると思いますが、実際のところはどうなの?という質問が多くあります。
帽子が原因で薄毛になることもあれば、髪の毛を守ってくれることもあるので、帽子が原因とは言い切れません。
髪の毛や頭皮に悪影響を与える原因としては、
・帽子がこすれて髪を傷めることがある
頻繁に帽子を脱いだり被ったり、動かしたりすることで、髪の毛や毛根に負担がかかることがあります。
・帽子を被ると蒸れるので、衛生状態が悪くなる
帽子を長時間被ると蒸れてしまい頭皮周辺の皮脂が分泌され、衛生状態が悪くなります。
このような状態のままだと皮膚炎になり、抜け毛に繋がる可能性もあるので、帽子を脱げるときには脱ぎましょう。
・帽子の締め付けにより血行が悪くなる
帽子がズレるのが嫌で、きつく締めすぎると、血行が悪くなり、頭皮や髪の毛に悪影響を及ぼすことがあります。

しかしながら、帽子は、このように悪影響を及ぼすだけではなく、頭皮や髪を守る役割も果たします。
紫外線は頭皮にとって、ダメージを与えてしまうので、帽子を被ることで、紫外線対策になります。
また、寒さや乾燥も頭皮にはよくないので、帽子を被ることで、保温効果や保湿効果を得ることができます。

帽子もタイミングよく被り、被りっぱなしにしなければ、頭皮や髪にとってプラスに働きます。

投稿者: 田中診療所

2018.11.08更新

神戸市長田区でAGA治療薬のプロペシアを処方している田中診療所です。
当医院では男性のナイーブな悩みの「ED(勃起不全)」「薄毛・抜け毛」に力を入れております。
どちらとも人に相談しにくい悩みなので、インターネットで当院を知り、ご来院される方がほとんどです。
ご来院される方は、神戸市以外の方も多く西宮、尼崎、明石や中には大阪からご来院される方もいらっしゃいます。
お話を聞くと、生活圏内の病院では、知り合いに遭遇するかもしれないので、違う地域で探したという方がほとんどでした。
また、プロペシアの価格が他医院に比べて安いのと、初診料、再診料が無料という点でも選んで頂いたみたいです。

人に相談しにくい悩みから、ネット通販でプロペシアを購入される方がいらっしゃると聞きますが、ネット通販で売られているプロペシアは、ほとんどが海外で作られているニセモノになりますので、ご注意ください。
プロペシアのメーカーHPにも、ニセモノに注意するようにという記載があります。
※詳しくはコチラ

プロペシアの服用は、医師による処方をおすすめ致します。

投稿者: 田中診療所

2018.11.01更新

薄毛はとてもナイーブな悩みで、薄毛対策はなかなか人に相談できないという方が多いみたいです。
AGAの相談を病院(診療所)でしたいけど、どんな診断・検査をするのかが分からないとなると不安になりますよね。
誰もが体験する病気とかなら、お勧めの病院(診療所)を知り合いに聞いたりできますが、薄毛、AGAの相談はそうはいかないことが多いようです。
薬局でも薄毛対策の薬や整髪剤など市販のものはありますが、臨床実験を行い、根拠のある実験結果が得られていないものばかりです。
AGA治療といえばプロペシアが有名ですが、プロペシアは臨床実験を行い、薄毛改善の根拠が得られている薬です。
最近では通販でプロペシアを見かけることがありますが、海外で生産されたニセモノが多いので、注意が必要です。
ちゃんとした病院(診療所)でAGAは相談し、プロペシアを処方されることをオススメします。
人に相談しにくいお悩みなので、田中診療所ではHPを立ち上げ、AGA、プロペシアの情報を提供しております。
また、神戸市の他医院とプロペシアの価格比較をしても、格安で提供しております。
薄毛・AGAの相談は大阪からも患者様がお見えになる、神戸の田中診療所にお任せ下さい。

投稿者: 田中診療所

2018.10.31更新

こんにちは神戸の田中診療所です。
当医院ではaga治療に力を入れております。
進行性のagaはそのままにしておくと薄毛、抜け毛は進行していきます。
その進行をプロペシアで抑制して、薄毛、抜け毛の改善をしませんか。
当医院ではaga治療でご来院頂いた方への初診料は無料です。また、再診料も無料にて行います。
プロペシアは自由診療のため、保険適用外になりますので、当医院ではプロペシアを安い価格設定にしております。

薄毛、抜け毛のお悩みはお気軽にご相談下さい。
ご来院に抵抗がある場合はお電話かお問い合わせフォームからもご相談ください。

投稿者: 田中診療所

2018.10.25更新

神戸でAGA治療を初診料無料、再診料無料でしている田中診療所です。
当医院はAGAでお悩みの方の問題を解決していという思いで日々頑張っています。

さて今回は薄毛の人が女性に言われて傷ついたNGワードを掲載致します。
AGA治療を行うきっかけは、パートナー(女性)からの一言で決心がついた方が多いようです。
パートナー(女性)の方に知って欲しいのは以下のワードはNGなので、気を付けて下さい。
悪気はなくとも、ナーバスな問題だけに、予想以上に傷つく方もいらっしゃいますので。
【気を付けたいNGワード】
・頭が寒そうだね
・生え際が後ろに下がったから老けたね
・天気がいいと皮膚が透けて見えるね
・昔はかっこ良かったのにね。。。
・髪がフサフサしてたら印象が違うんだろうね
何気ない一言も注意が必要です。

パートナー(男性)が薄毛や抜け毛で悩んでいたら、NGワードに気を付けて、
AGA治療を行う決心をする為に、背中を押してあげて下さい。

当医院ではプロペシアも安く提供しております。
AGAのお悩みはお気軽にご相談下さい。

投稿者: 田中診療所

2018.10.18更新

AGAは思春期以降の男性に見られますが、AGAになりやすい原因を挙げてみました。
1,遺伝
2,偏った食事
3,髪の洗いかた
4,喫煙
5,ストレス
大きく分けると、この5つがAGAの原因かと思います。

1の「遺伝」は、数年前にドイツ・ボン大学の研究チームが研究をしています。
母方の祖父の髪の毛が薄いと自身も薄くなる可能性は高いと発表しております。
しかし「ハゲの遺伝子」は他にあると思われるので、一概には言えないとしているので、あくまでも可能性が高いとしております。

2の「偏った食事」は、皮膚と同じように髪も健康に左右されやすく、栄養状態が悪いとコンディションが悪くなる可能性があります。
髪の毛の主成分はタンパク質の一種なので、タンパク質を多く取れる食事をするのがいいとされております。
主には、肉、魚、大豆製品や海藻を積極的に摂取し、バランスのよい食生活を心掛けるのがいいでしょう。

3の「髪の洗いかた」は爪を立てたり、力任せに擦ったりするのではなく、指の腹で優しくマッサージをするように洗いましょう。
また、シャンプーやリンスの後は、しっかりと泡を洗い流しましょう。
お風呂上りはすぐに髪を乾かします。(ドライヤーの温度は熱くし過ぎないように)

4の「喫煙」は、タバコを吸うことで、血行を悪くしてしまします。そうすると栄養不足に髪の毛が陥るので喫煙はほどほどにしましょう。

5の「ストレス」は、強くストレスを感じてしまうと、自律神経のバランスが崩れて、血行を悪くします。結果、栄養が髪の毛まで行き届かなくなる可能性もありますので、スポーツや趣味でストレスケアをしましょう。

 

神戸の田中診療所には、抜け毛や薄毛でお悩みの患者様に多くご来院頂いております。
AGAの治療薬「プロペシア」の処方を初診料無料、再診料無料にて行っております。
AGAは進行性なので、早めの処置が大切です。少しでも気になったらお気軽にご相談ください。

投稿者: 田中診療所

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